整峰バッグ工房。
オリジナル商品をはじめ、あらゆるバッグの修理のご相談に応じます。
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木槌
 これから カバン作りのノウハウを公開していこうと思います。レザークラフトをしている人はもとより、関心のある方は どしどし見て 真似してくだい。 この木槌は彫金用ですがこの丸みが革を叩く時には無敵です。 曲げ癖をつけたり 縫い割りの部分を叩くときなどにこの丸みが威力を発揮します。 一本持って置くと便利です。 ただしポンチを叩くときなどに使うと丸みに傷が付きますよ。
Posted by : 整峰バッグ工房 | 作業見せます | 11:27 | comments(0) | -
分け前
お気に入りのイタリアン・レストラン「ラ・ルーナ」で昼食をチャカット済ます。
マスターが、「どうぞ!」ビン入りのオリーブ、、、。
『今年、採れたヤツですか?』「もっと たくさん採れたら、ええんですけど!」
このオリーブ、実は我が屋上菜園から運んだもの。
どっち道、僕では実がなっても何も出来ない。
それじゃー、とラ・ルーナの店まで移動。 ということに相成った。
大変、めんどくさい事を繰り返して、この瓶詰めになる。
分け前とは、うれしいものである!!!
今晩、ワインのツマに頂く事にします。オリーブ1オリーブ2
Posted by : 整峰バッグ工房 | 作業見せます | 13:39 | comments(0) | -
作り方3
さて、続きですが、歯医者さんが使うようなリューターと呼ばれる機械で
磨き上げます。 2枚の貼りあわせが1枚のように見えなければよろしくないのです。
物つくりのポイントの一つは、箸をいかに丁寧に仕上げるかにあります。
思えば、日本の文化は箸の文化であるような気がします。
はずかしいという言葉の意味をござ存知でしょうか?
調べてみて下さい。
次の写真が仕上がりです。
書類鞄のハンドルのお取替えでした。
では又、つぎの 「テクニック見せびらかし」にご期待を。

h5h6
Posted by : 整峰バッグ工房 | 作業見せます | 07:43 | comments(0) | -
作り方2
整峰
そうです。 ハンドルになります。
ヴィトンタイプはこのように手縫いでないと出来ないのです。
さー、仕上げまで もう一頑張りです。h3h4
Posted by : 整峰バッグ工房 | 作業見せます | 15:06 | comments(0) | -
作り方
整峰
今日は教室で、合間にブログをしてますので、どんどん増えて目移りしますね。
すみません。
さて、何になるのでしょうか?
芯には革をくるくると巻いたものを使っています。
もう少し作業が進んだら、又アップします。ハンドル1ハンドル2
Posted by : 整峰バッグ工房 | 作業見せます | 13:50 | comments(0) | -
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