整峰バッグ工房。
オリジナル商品をはじめ、あらゆるバッグの修理のご相談に応じます。
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生徒作品
 とても良い作品です。
革の素材感を生かしきってます。
手縫いの出来栄え、エッジの仕上げ、どちらも申し分無いです。
この生徒さん、入学してまだ10ヶ月です。
いつもモクモクと作業をしてられます。
早く、使いたいでしょうね。
生徒作品2生徒作品1
Posted by : 整峰バッグ工房 | スクール | 15:38 | comments(2) | -
力作
 数ヶ月かけて完成。
病気でしばらく休まれた後、根性で仕上げられました。
エッジの白が随分効果を上げておりますね。
すべて手縫いの 力作です。
おめでとう!富井2富井1
Posted by : 整峰バッグ工房 | スクール | 17:42 | comments(2) | -
生徒さんの作品
こんばんわ。
Web担当の、AKIです。

毎週金曜日、土曜日は、バッグスクールの生徒さんたちで賑わっております。
当スクールの生徒さんは、男性の方が、多いのですよ。
きっとこれは、整峰先生の作品が、力強いイメージだからなのではないか、と密かに思っております。
それから、スクールのスタンスとでも言いましょうか。
そこに、最大の魅力があるのかもしれません。

たとえば、”○○スクール”と名のつく、いわゆるカルチャースクールのようなイメージのところは、大半が女性というイメージがありませんか?
当アトリエの主宰するバッグスクールは、有る意味”学校”的な雰囲気が漂っています。
あ・・・でも、学校と言っても、堅苦しくはないのですよ。
時に、先生特製のフレッシュ葡萄の生ジュースが振舞われたり、JazzやブルースのBGMが流れる中、皆さん和やかな雰囲気の中で、ご自身の思い思いの作品作りに打ち込まれておられます。

ただ、”学校”と表現する最大の特徴は、

”考える力を培うこと”
に先生が重点を置きながら、生徒さんに作り上げていただくことをモットーとしているっからなのですね。

よくある、マニュアル、半完成品的なパーツが予め準備されている、なんてことは、ウチの場合ありません。
また、先生をはじめ技術者が、べったりくっついて、口やかましく、手取り足取り、ということも、あまりありません。

もちろん、最初は、当スクールから”お題”としてこなしていただくアイテムは、いくつかありますが、その後は、みなさん、思い思いの作品を、手がけていただくことが出来るのですね。
内ポケットの数だって、持ち手の長さだって、自由自在。
フリーダム、万歳!

当スクールには、長期間通われる方が非常に多いのも特徴のうちのひとつかもしれません。
数年間通い続けておられる生徒さんも、数知れず。


生徒さんの中には、プロとしてご活躍いただけるほど、腕を磨かれておられる方々の、なんと多いこと。
奇想天外な発想で、自らデザインを起こされる方、ちょっとおしゃれに、透かし模様を施される方、ご友人へのプレゼントにドクターバッグを手がけられる男性の方、・・・と、みなさん、自由な発想で、作品を手がけておられます。

毎月2回の受講。
もしくは、毎月1回、通しで2回分を受講される生徒さん。
ご自身の生活のペースにあわせた方法で、通っていただいております。

秋です。
何かを始めよう!と思っておられる方がおられましたら、まずは体験入学はいかがでしょうか?
豊富な革のなかから、ご自身の感性にマッチした素材をお選びいただき、お好きな作品を作っていただけます。

整峰バッグスクール受講希望の方、お気軽にお問い合わせくださいませ!
Posted by : 整峰バッグ工房 | スクール | 22:44 | comments(0) | -
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